スポンサードリンク

マフェトン理論で体脂肪を落とすダイエットA

マフェトン博士は自身が参加したマラソン大会での経験から、持久系の運動能力は筋力によって優劣が決まるのではなく、エネルギーを途切れることなく最後まで供給し続けることができるかどうかが鍵になると考えました。

どんなに素晴らしいエンジン(筋肉)でも燃料が切れたら動きませんね。マフェトン博士によると人間のカラダはレース前にいくらエネルギーを蓄えても、それが糖質によるものなら、せいぜい2000キロカロリー位だそうです。これは、成人男子なら特別な運動をすることなく、ただ普通に1日過ごすだけで使ってしまうエネルギーの量です。

しかし、もし糖質ではなく体脂肪(脂肪)なら、体内には10万キロカロリー、距離にして1000kmを楽に走り切るだけのエネルギーがあるのです。マフェトン博士はこの体脂肪(脂肪)というエネルギー源に目をつけたのです。

マフェトン理論で体脂肪を落とすダイエットBへ続く

スポンサードリンク

タグ:減量 トレーニング 痩せ 落とす 燃やす 減らす マフェトン理論 運動 体脂肪 ダイエット スリム
マフェトン理論で体脂肪を落とすダイエットトレーニングの方法 TOPへ


posted by 体脂肪をマフェトン理論で燃やす会 at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | マフェトン理論とは
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/43589820
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。